病院の待合はぜひ畳敷きに

病弱な私です。

そんなわけで月に2度ほど病院に通っているのですが、いつも閉口するのはその待ち時間です。大きな病院になればなるほど待たされます。あんまり長く待たされるので、かえって病気が重くなってしまうじゃないか。ぷんぷん。

それで待つだけ待って診察は5分で終わり。ま、こんなもんかな、とは思ってますが、もう少し何とかなりませんかね。待ち時間が長いのも我慢しましょう。診察時間が短いのも我慢しましょう。その代わり、待合の環境を何とかしてくれませんかね。

はい、私は待合を畳敷きにしてほしいのです。私が子供だった昭和30年代、40年代の初めは町医者に行っても歯医者に行っても待合は畳敷きだったように記憶しています。診察までの間、自由に寝ころぶことが出来ました。

ぜひあの待合スタイルを復活してくれませんか。患者さんは枕持参で病院に行って、自分の番が来るまで寝転がれるような病院があったら、私は喜んで病院に通います。そのためだったら病気が重くなっても構いません。

【自然派たたみ待合病院】・・・流行ると思いますけど。

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2013年1月5日 | コメントは受け付けていません。 |

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